★重要パートおさらい②★現実化の仕組み解説【意図して願いを放ったら「どうやって叶う?」かは考える必要はない】理由【脳科学・宇宙の法則・引き寄せの法則・潜在意識】

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脳科学

前回の続き⬇️

💠思考(意識)=明確な目的・目標・意思・意図
💠感情(身体)=愛・感謝・幸福(ありがとう、嬉しい、楽しい、幸せetc)などの肯定的で高揚する気分

意識(思考)と身体(感情)が協力(一致・コヒーレント)し合っているとき、量子場にある可能性が物質化を始める = 現実が創造の段階へ進む

⭐️ここでもう一つ重要なポイント❣️
新しい現実が現れるにあたり、その出来事は【サプライズ・驚嘆の衝撃を伴う】必要がある予測不能な出来事で予想外の考えもしなかった形で現れる

その理由は
私たちが日々創造している予測可能な習慣的現実から目覚めさせるものだから。
予測可能な出来事=毎日現れている現実の延長線上で自動的に起こる・すでに何度も経験していることである →以前と同じあなたが作る結果でしかない。

新しい現実の出現は私たちの意識があらゆる可能性のある量子場にアクセスした事の証拠である →もっと顕現させたいと言うインスピレーションを私たちが感じられるように明確である必要がある。

⭐️望む結果をコントロールしようとしている
=ニュートン(古典)物理学の世界🌍観の中にいる
=原因と結果の法則
外界が内的環境(思考や感情)をコントロールするという概念🔥

💠宇宙の法則・引き寄せの法則・脳科学で新しい現実創造をするとは…
内的環境(モノの考え方や感じ方)を変えて外的環境(目の前の現実)を変える方法である。

見たこともないものを創造し、 全く新しい未来の経験を紡ぐ。
→その結果、期待を遥かに超える出来事が起きる‼️
=量子的創造者になっている✨

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【原因と結果のパラダイム】から【結果を引き寄せるパラダイム】に移行

💠手に入れたいものを具体的に心に描き、 欲しいという明確な意図を持ちながらも、 どうやって手に入れるかはあまり考えず【予測不能な量子場にすべてを委ねる】❣️

⚠️予測したい衝動に駆られたら【予測不能だと言もいうことを予測】すればいい🙆‍♀️
すべてを量子場に委ね信頼し、出来事がどんな風にやってくるかは完全に意識の外に追い出すこと

✅人間は過去の現実に照らして未来の現実をコントロールしようとする習慣が抜けないため
すべてを手放して委ねる】ということが最大のハードル‼️

⚠️欲しいものを現実に引き寄せるために重要なポイント
世間一般的概念(ニュートン物理学)では
すでに手にしていることに感謝の気持ちを抱く】のが常識
→素晴らしい家族、快適な家、良き友人たち、仕事…など。
これらを手にしたときに心から感謝するのが一般的な人の考え方⬇️

✅喜びを感じるには理由が要る
✅感謝するにはその動機が要る
✅愛を感じるにはその条件を満たす必要がある

内的現実で感じることは外的現象に依存している=ニュートンモデルを刷り込まれてきた

しかし、量子的創造をするには真逆の概念に変える必要がある⚜️
物理的現実が変わったという証拠を見る前
意識・身体・思考・感情=内的環境を先に変えること!

⭐️起きて欲しい出来事が起きる前に「ありがとう」と言い、気分を高揚させ、未来のその瞬間を仔細にイメージし、【まるで今その未来にいるような錯覚を感じる】必要がある。

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💠まとめ💠

退屈で同じことの繰り返し🔁の人生を【ワクワクの連続で喜びと量子的サプライズに満ちた人生にする】には以下のすべてを満たす必要がある⬇️

意識(思考)と身体(感情)が一致していること
実現する過程については関与せずすべてを量子場に委ねること
実現する前にその出来事がすでに起きたかの
ように感謝の気持ちを抱くこと

脳科学
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